2009年06月07日

コンクリートの中から300万円が



久しぶりの晴れ間を見るような感じのする朝を迎えました。

昨夜,プロ野球では,巨人:日ハム戦で先行していた日ハ

ムに6回巨人がダルビッシュに襲いかかり,結果3−2で

巨人が逆転をすると言う,久々すっきりする試合でした。





「タコッ! あるところにはあるものよねぇ〜」


「死体のコンクリート詰めと言う恐ろしいことは,聞いた

ことがありますが,万札のコンクリート詰めと言うのは

初めて聞きましたです」



探しましたら,こんな記事がビッグローブにありました。

昨日,午前9時半頃、岐阜県本巣市数屋、産業廃棄物

リサイクル会社「山京興産」の作業場で、男性従業員

(59)が破砕されたコンクリート片と一緒に1万円札が

ベルトコンベヤーに流れているのを見つけたそうで


「あいや〜〜なんだ〜 諭吉さんが・・・なんで?あわわw

ん?またかよ・・・万券の端っこだよ。お〜〜いコンベアを

ちょいと止めてけれや」



「おやじさん,指でも吹っ飛んでかや〜,気〜〜つけろや」


「あわwwww諭吉さんが・・・・・行列よ。こんなのあり〜か」


「お〜い誰かタンカ持ってくんべさ。オッさん泡〜吹いて

ばたばたしとるぜ〜〜 ん? なんだ〜〜お〜〜いタンカ

もう一丁! 参った〜〜」

と言うことで,現場の親方が K察とやらに連絡いたしまし

た。

 北方署が調べたところ、コンクリート片に交ざってほぼ完

全な状態の1万円札約300枚と、1万円札の切れ端約20

0枚が出てきたと言います。



「えらいコッチャ えらいコッチャ ヨイヨイヨイ・・・」


「踊ってる場合かよ」



同署が拾得物として保管し、持ち主を捜しているとか。

 発表によると、同社は産廃を分別してリサイクルする

中間処理会社で、従業員は同日午前8時頃から、同僚

と2人でコンクリートブロックを重機で破砕機に入れ、砕

いた塊をベルトコンベヤーに載せる作業をしていた。

1万円札は帯封が付いたものもあったそうで。



 作業場ではこの日、同県内や愛知県内のビル解体工

事現場などから回収した約1週間分のコンクリート計30

0トンを処理する予定だったというてるのですが。

同署はコンクリートの回収過程で混入したとみている。



「誰が入れたんだ〜〜」

と呼びかけると,かならず

「おいらだ〜〜 と言う気がする」

と言うのが現れて来ます。現金だけに現金なものです。

まさか九州当たりから

「おいらのだぁ〜〜」はないでしょうね。


今日は,こんなところで  
posted by ジャック596 at 13:04| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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